引用文献・参考文献

引用文献

2.5.

[1] Werker,J.F. and Tees,R.C.(1984)  Cross-language speech perception: Evidence for perceptual reorganization during the first year of life. Infant Behavior and Development,7,49-63.

[2] Senghas,A. and Coppola,M.(2001) Children creating language: How Nicaraguan sign language acquired a spatial grammar. Psychological Science, 12, 4, 323-328.

[3] 渡辺吉鎔・鈴木孝夫『朝鮮語のすすめ-日本語からの視点-』1981、講談社

 

3.1

[1] 山崎福寿『土地と住宅市場の経済分析』1999、東京大学出版会

[2] 西條(編著)『地球温暖化対策―排出権取引の制度設計』2006、日本経済新聞社

 

参考文献

1.2

・木村陽二郎/編『科学史』1971、有信堂

・平田寛/著『科学の文化史』1988、朝倉書店

・橋本毅彦/著『物理・化学通史』1999、放送大学教育振興会

・中村禎里・溝口元/著『新訂生物学の歴史』2001、放送大学教育振興会

 

1.3

・石黒武彦/著『科学の社会化シンドローム』2007、岩波書店

・科学倫理検討委員会/編『科学を志す人びとへ』2007、化学同人社

・『年報 科学・技術・社会』(第16巻)2007、I & K コーポレーション

・総合研究大学院大学/編『科学における社会リテラシー』2004、総合研究大学院大学

 

2.5

・Baker,M.C.(2001) The Atoms of Language: The Mind’s Hidden Rules of Grammar, Basic Books (郡司隆男/訳『言語のレシピ-多様性にひそむ普遍性をもとめて-』岩波書店)

・Jakendoff,R.(2003) Foundations of Language: Brain, Meaning, Grammar, Evolution, Oxford University Press (郡司隆男/訳『言語の基礎-脳・意味・文法・進化-』岩波書店)

・Pinker,S.(1994) The Language Instinct: How the Mind Creates Language, Morrow.

(椋田直子/訳『言語を生み出す本能』NHK出版)

 

3.1

・石黒武彦/著『科学の社会化シンドローム』2007、岩波書店

・科学倫理検討委員会/編『科学を志す人びとへ』2007、化学同人社

・総合研究大学院大学/編『科学における社会リテラシー』2004、総合研究大学院大学

・鈴木達治郎ほか/編著『エネルギー技術の社会意思決定』2007、日本評論社

・M. Weber, Wissenschaft als Beruf (1919) 尾高邦夫/訳『職業としての学問』1980、岩波書店

 

3.3

・青柳まちこ/編『エスニックとは何か-エスニシティ基本論文選』1996、新泉社

・大田好信・浜本満/編『メイキング文化人類学』2005、世界思想社

・クリフォード・ギアツ/著『ローカル・ノレッジ』1991、岩波書店

・中島成久/編『グローバリゼーションのなかの文化人類学案内』2003、明石書店

・山口昌男/編『未開と文明』(現代人の思想15)2000、平凡社

・山下晋司/編『文化人類学入門』2005、弘文堂

 

3.5

・エドワルト・マイヤー、マックス・ウェーバー/著『歴史は科学か』1995、みすず書房

・フェルナン・ブローデル/著『地中海』全5巻、1991-1995、藤原書店

・R.W. フォーゲル、S.L. エンガマン/著『苦難のとき-アメリカ・ニグロ奴隷制の経済学-』1981、創文社

・上村忠男ほか/編『歴史を問う』2001-2004、岩波書店

・上原専禄/著 『日本国民の世界史』1960、岩波書店

・Journal of Global History, 1-1 (2006)~